寺本まことのブログ。

寺本まことのブログ。私は20代は人と会うよりも付き合うよりも会話するよりも読書する時間が多かったです。私は7歳頃からインターネットをしているけど(2024年5月6日現在現在私は29歳)アフィリエイトや投げ銭でお金を稼いだことはないです。ノンアフィ、金銭(現金)による収益無しでずっとインターネットをしてきました。それはこれからもずっとそうです。インターネット団体や公式応援団や政党からのスカウトがないかなんてずっと冗談半分で思い笑う日々ですが。私は今完全無所属のフリーの立場です。これからも応援よろしくです。

時代が求めた男。寺本まこと。

私寺本まことのアメブロが30日間の合計アクセス数1000アクセス台に突入。
日月神示の神様『天井破るぞ』。天井破れましたね(30日間の合計アクセス数四桁台に突入)。この意味は。おめでたいことですね。不登校を経験し最終学歴は通信高卒。彼女はいたことがなく異性と肉体関係をもったこともない。22歳から就労施設通い。芸能事務所に所属したこともない。そんな私がこうしてこのような偉大な記録を打ち立てたことは私自身嬉しいです。時代が求めた男、それが私『寺本まこと』なのです。私は元クラスメイト達の中でもずば抜けてアクセス数を稼いでいると思います。例えるならば私が今のこの時代では国会で第一党の勢力のリーダーなのです。ダライ・ラマが第一党の党首になる感じでもありますね。時代が求めた男、寺本まことをよろしく。

精神科医の越智啓子さんのおっしゃる波乱万丈の人生について。

精神科医越智啓子さんのおっしゃる波乱万丈の人生について。
精神科医越智啓子さんは波乱万丈の人生を選んで生まれてくる人がいる。そういう人は次にまた生まれ変わることはないとおっしゃっています。世間ではお一人様とか孤独死だとか話題になっています。私は今実を言うと社会的地位は何一つとしてないのです。私の人生は波乱万丈でした。0歳代の時の人生における問題は『友達が出来ない』『学校でいじめられること』『自分と他者との関係の在り方』『人間関係』『学習塾通いの継続』でした。10歳代の時の人生における問題は『無口でありながら友達との関係を保つこと。クラスメイト達との良好な関係を保つこと』『人間関係』『他人ありきな生き方をやめること』『アルコール依存症の実父との関係』『学習塾通いの継続』『不登校』『うつ病』『精神薬』『自分が自分の母親と同室で暮らしていること』『高卒になれなければ東京から引っ越すと実父に言われたこと。高卒後進学しなかったら労働させると実父に言われたこと』『代々、実の父が実の子どもを虐待するという家系、血筋に私は生まれてその影響を実感していること』20歳代の時の人生における問題は『専門中退後、無職になったこと』『引きこもり支援業者の人に田舎に連れて行かれた。連れて行かれた先の田舎でずっと暮らすか東京に戻るか』『他の元クラスメイト達と比べて人生の成功の意味という意味で出遅れたこと』『東京にある就労支援施設に実父の手で22歳の時に入所させられて以来、ずっとその就労支援施設に入所させられっぱなしなこと(私寺本まことは2024年5月現在29歳。私は怒りでいっぱいでここまで来たら100歳までずっと入所し続けようと思っている。田舎の施設に暮らしている人を見たが20年ぐらい住んでいた。その人は若者で元引きこもりだった。田舎ではこういう施設は珍しくはない。東京にもそのような施設があるということである)』。『アルコール依存症の実父との関係』。私は29歳現在独身で彼女もいたことはないです(異性と肉体関係をもったということもありません)。私はお酒は飲みません。基本的にジュースしか飲みませんしタバコも吸いません。中尾彬さんは何故一人しか実子がいなかったか。その背景を読み取る力が世間の人達にはない。だから結局中尾彬さんは実子が一人しかいなかった。ダライ・ラマも私寺本まこと同様に波乱万丈な人生である。幸いにして私は松久正さんなどの本が精神的支え、人生の指針となっているからそこには救いがあると思う。イエス・キリスト聖母マリアとも私は縁がある。私の婚期は60歳ぐらいらしいですよ(手相占いでそう出ました)。橋下徹さんは母子家庭だからあんなに明るいのです。私は橋下徹の人生で橋下徹さんの実父が今も存命だったらというifルートを生きているようなものなのです。私には正直言うと私自身の未来に対する展望もありません(私=寺本まこと)。私は最近、就労支援施設のある八王子市に行くことも憂鬱で仕方ありません(八王子駅に行くこと自体も憂鬱なのです。治安もあまり良くないしパチンコの汚れた空気が蔓延しているので)。私は就労支援施設は最近休みっぱなしで行っていません(そもそも私は施設職員ではなく施設利用者ですから休むことも多いです)。私は実家暮らしですがずっと一人ぼっちです(一人ぼっちなのは20代からは特にそうです)。慢性的に続く人生の問題としては実父に私の心の声が盗聴され続けていることです(24時間、365日、何年もの間、その状態が続いています。このことは20代となり私にとっては大きな悩みとなりました。この現象はサトリサトラレというそうです)。私の三つ上の兄貴は兄貴自身が22歳の時に既に自立していますが32歳の今も独身です(兄貴は私と同じで最終学歴は通信高卒です)。イエス・キリストはあの時代に生きていたからあの立場、あの地位でも許された。だが私(寺本まこと)はどうか。日本全国には中尾彬さんを筆頭に辛い立場で生きていた、あるいは辛い立場に生きている人が大勢いる。お一人様、少子高齢化、その背景にあることとは人生そのものである。

魔法の正体。

魔法の正体。
心の動き(心のパワー、内面のパワーともいう)が現実に反映される。毎日有害なストレスがある環境下で生きている人の心の動きはとても酷いものである。だから人生もその心の動きと連動して酷いものとなっていく。多くの人達は行動して何かの結果を得ると思っている。でも本当はそうではない。色々な願いを叶える方法がある。では願いを叶える場所とはどこにあるか?それは心(潜在意識、脳)にあります。目標を紙に書いて毎日眺める。この行為には心に対して目標を叶えるように命令するという意味があります。松久正さんのスピリチュアル治療を受けるとその時に『体の中のエネルギーが動いていった。そして気がついたら体の一部が理想通りになっていた』ということがあるそうです。外的なエネルギーが物事を叶えていくと世の中では思われがちですが本当は自分の中にあるエネルギーが動いていくことにより物事が叶っていくということが本当のことなのです。犯罪者には犯罪者の心の動きがあり成功者には成功者の心の動きがあるのです。物事の始まり、願望実現の種は心です。魔法とはエネルギーが動くことにより発生することです。ここで私の実体験をお話します。ほんの少しですがご容赦下さい。相手を嫌うと自分も相手から嫌われる。自分が自分の心に対して『相手を嫌うから自分も相手から嫌われるように動くように』意図して命令した(思ったり念じたりした)からそうなったのです。心が動くこと、そのこと自体が魔法なのです。要点をまとめます。①魔法とはエネルギーが動くことにより発生すること。②白髪が増えたり病気になるのは自分の心の動きが有害なストレスが反映されたものになっているから。③少子高齢化社会、その原因は一人一人の心の動きが『少子高齢化は仕方ないよね』というものになっていることにある。④魔法とは外的なエネルギーから発生することではない。心の動きから発生していくことである。もし自分に虫歯があればそれは虫歯になることを自分が望んでいてそのことに反応した自分の心が虫歯を創造するように動いたということ。⑤願いが叶わないという人は外的なエネルギーのおかげで願いが叶うと思っている。あるいは自分の心のエネルギー(自分の内面のエネルギー)が動かずとも自然に願うは叶うと思っている。でもそんなことはない。願いが叶うとはエネルギーが動いていくということである。そしてそのエネルギーとは心にある。ポジティブな幸せなイメージをすると痛みがやわらいできた。これも心のエネルギーが動いたからそうなったのである。世間で面白い作品、素晴らしい作品と言われ世の中で人気がある作品は、作品を見る人の心をポジティブな方向へと動かしたからそうなっているのである。 

若者達が権力に迎合する理由。インターネットという家畜の住処。加筆版。

若者達が権力に迎合する理由。インターネットという家畜の住処。加筆版。
予想される日本の未来。若者達が権力に迎合する理由。インターネットという家畜の住処。手紙で出来ることはインターネットで全て出来る。
インターネットのサイトはイベント会場。イベント会場にはスタッフがいてイベント会場には運営元がある。若者達が権力に迎合するのはインターネットという二次元空間で飼いならされて生きてきたからである。東京は一般ルールが強要される場所である。一般ルールとはイベント会場で守ることを強要されるルールのようなものである。家族には家族同士の。友達には友達同士の。家族と親戚間の。本来はそうした特別な間柄、閉鎖的なコミュニティ下においては独自のルールというものがある。その独自のルールはイベント会場内で強要されるルールとは全く違うものである。インターネットが普及する前の日本ではイベント会場内で強要されるような一般ルールは無かった。日本人達は各々閉鎖的なコミュニティ下で独自のルールを形成していた。だからヤンキーも街中に多く一家心中事件も多く熱狂的なカルト宗教ブームもあった。幕末維新が行われた時代にインターネットがあれば幕末維新は無かったのです。二次元世界であるインターネットで出来ることは限られています。イベント会場内で出来ることは限られていますよね。でもイベント会場から、飛び出せばそこは自由な世界です。肉体と肉体が現実で出会う時、そこには様々な可能性が発生します。幕末で維新志士達が一致結束して日本を変えていったような大きな可能性が発生するのです。イベント会場に集合しただけの人達に何が変えられますか?。一般ルールが強要される世界の中で存在して様々なことをして何が楽しいですか?。村長が結婚相手を決める、財産を他の人と共有させられる。確かにおかしなルールです。でもイベント会場で強要されるような一般ルールを守り生きていかなくてはならない世界と独自のルールがあり不自由しない世界とではどちらが良いですか?。王により統治され一般ルールが強要される国と独自のルールがある完全民主主義の村とではどちらが良いですか?。今インターネットが普及されている国では多くの国民がイベント会場内で強要されるような一般ルールを守り生きています。でもそれではネズミの楽園と同じ結果になるだけです(楽園のような場所に住んだネズミ達は結果、全滅した)。インターネットという家畜の住処で人々は権力者に飼いならされる。
人々は一般ルールがなく独自のルールが根付いていた過去のインターネットが楽しかったと言う。権力者の意向通りにあらゆる悪法が可決、成立する。インターネットサイトから有名になって政治家になった人は権力者に迎合することしか出来ない。一般ルールは法律にするべきだし、欧米では一般ルールが法律になるしということを根拠に悪法をつくり悪法に賛成し続ける。若者達が権力や権力者に迎合するのはインターネットで得た一般ルールのおかげ。恐らく次期衆議院総選挙でリベラルな野党が政権を獲得するということは難しいのではないかと思う。
ネズミの楽園という実験があると紹介した。以下、引用。
ネズミを天敵や病気がない楽園で飼うとどうなるか?という実験
ちなみに、食料も土地も十分にある。経過。1.ネズミ人口が爆発的に増加する
2.オスの間で階層が形成され、強さを持つ少数の上級国民(ボス)と多数の下級国民に分かれる。3.オスの上級国民は広い土地をもち、オスの下級国民は狭い土地にぎゅうぎゅうに住み着くようになり共用スペースにも顔を出さなくなる
4.下級のオスは食うと寝るだけの引きこもり、LGBT、ストーカーと化していき繁殖を拒み始め、余ったメスがオスの役割を果たすようになる(メスが雄化する)
5.上級国民以外の子供はネグレクト、虐待により子供が死にまくる
また、生き残ったとしてもその子供は繁殖に興味がない食うと寝るだけの引きこもりになる。6.超高齢化と人口減少。7.絶滅。という実験である。私がこれを日本に当てはめてみる。日本人を天敵や病気がない楽園に住ませるとどうなるか?という実験。ちなみに、食料も土地も十分にある。経過。
1.日本人の人口が爆発的に増加する←戦争が終わった後の、ベビーブーム。
2.オスの間で階層が形成され、強さを持つ少数の上級国民(ボス)と多数の下級国民に分かれる←資本主義下における格差社会の象徴。2000年代から格差社会は本格化した。3.オスの上級国民は広い土地をもち、オスの下級国民は狭い土地にぎゅうぎゅうに住み着くようになり共用スペースにも顔を出さなくなる←オスの上級国民=政治家やit業の人や役人の人、資本家の人のこと。オスの下級国民=大卒ではない高卒や中卒の人のこと。狭い土地に=アパートのこと。共用スペースにも顔を出さなくなる=引きこもりや生活保護受給者や派遣やニートやパート労働者なので人が多く集まる共用スペースには顔を出す必要がない。
4.下級のオスは食うと寝るだけの引きこもり、LGBT、ストーカーと化していき繁殖を拒み始め、余ったメスがオスの役割を果たすようになる(メスが雄化する)←メスが雄化する=オスは草食系男子になった。メスは肉食系女子になった。
5.上級国民以外の子供はネグレクト、虐待により子供が死にまくる
また、生き残ったとしてもその子供は繁殖に興味がない食うと寝るだけの引きこもりになる←虐待の数、高齢ニートの数過去最多。6.超高齢化と人口減少←2020年代の日本。7.絶滅←未定。

ネズミ達はオープンコミュニティ下において生活をし始める(オープンコミュニティは例えるならイベント会場。お互いに顔も知らないネズミ同士が集まるコミュニティ=オープンコミュニティ。オープンコミュニティ=一般ルールがネズミ達の思考を支配する世界ともいう)。オープンコミュニティ下における一般ルール(六法全書に掲載されている法律のようなもの)がネズミ達にとっての共通認識となり守るべき共通のルールとなる。強いネズミ達が弱いネズミ達を支配する。無気力となったオスのネズミ達やメスのネズミ達はニートや引きこもりになる。ネズミ達の暮らすオープンコミュニティでは強いネズミ達が子孫を残していく。だが大多数の弱いネズミ達は無気力となり自殺したり子孫を残さないようになる。富の95パーセントを強いネズミ達が独占する。自壊していく弱いネズミ達。やがて強いネズミ達が生き残るも強いネズミ達は超少子高齢化時代を体験する。やがて強いネズミ達も滅びた。一部の強いネズミはオープンコミュニティから脱出し野生の世界へと帰っていった。
ここでネズミを日本人へと置き換えます。日本人達はオープンコミュニティ下において生活をし始める(オープンコミュニティは例えるならイベント会場。お互いに顔も知らない日本人同士が集まるコミュニティ=オープンコミュニティ。オープンコミュニティ=一般ルールが人々の思考を支配する世界ともいう)。オープンコミュニティ下における一般ルール(六法全書に掲載されている法律のようなもの)が日本人達にとっての共通認識となり守るべき共通のルールとなる。強い日本人達が弱い日本人達を支配する。無気力となった男の日本人達や女の日本人達はニートや引きこもり、派遣やパートなどになる。日本人達の暮らすオープンコミュニティでは強い日本人達が子孫を残していく。だが大多数の弱い日本人達は無気力となっていて自殺したり子孫を残さないようになる。富の95パーセントを強い日本人達が独占する。自壊していく弱い日本人達。やがて強い日本人達が生き残るも強い日本人達は超少子高齢化時代を体験する。やがて強い日本人達も滅びた。一部の強い日本人は外国に脱出した。たつき諒さんは未来が視えるとおっしゃいました。私も視えます。現時点で視える。日本がこのまま進んでいった先の未来が。

若者達が権力に迎合する理由。インターネットという家畜の住処。

若者達が権力に迎合する理由。インターネットという家畜の住処。
手紙で出来ることはインターネットで全て出来る。
インターネットのサイトはイベント会場。
イベント会場にはスタッフがいてイベント会場には運営元がある。
若者達が権力に迎合するのはインターネットという二次元空間で
飼いならされて生きてきたからである。
東京は一般ルールが強要される場所である。
一般ルールとはイベント会場で守ることを強要されるルールのようなものである。家族には家族同士の。友達には友達同士の。家族と親戚間の。本来はそうした特別な間柄、閉鎖的なコミュニティ下においては独自のルールというものがある。その独自のルールはイベント会場内で強要されるルールとは全く違うものである。インターネットが普及する前の日本ではイベント会場内で強要されるような一般ルールは無かった。日本人達は各々閉鎖的なコミュニティ下で独自のルールを形成していた。だからヤンキーも街中に多く一家心中事件も多く熱狂的なカルト宗教ブームもあった。幕末維新が行われた時代にインターネットがあれば幕末維新は無かったのです。二次元世界であるインターネットで出来ることは限られています。イベント会場内で出来ることは限られていますよね。でもイベント会場から、飛び出せばそこは自由な世界です。肉体と肉体が現実で出会う時、そこには様々な可能性が発生します。幕末で維新志士達が一致結束して日本を変えていったような大きな可能性が発生するのです。イベント会場に集合しただけの人達に何が変えられますか?。一般ルールが強要される世界の中で存在して様々なことをして何が楽しいですか?。村長が結婚相手を決める、財産を他の人と共有させられる。確かにおかしなルールです。でもイベント会場で強要されるような一般ルールを守り生きていかなくてはならない世界と独自のルールがあり不自由しない世界とではどちらが良いですか?。王により統治され一般ルールが強要される国と独自のルールがある完全民主主義の村とではどちらが良いですか?。
今インターネットが普及されている国では多くの国民がイベント会場内で強要されるような一般ルールを守り生きています。でもそれではネズミの楽園と同じ結果になるだけです(楽園のような場所に住んだネズミ達は結果、全滅した)。
インターネットという家畜の住処で人々は権力者に飼いならされる。
人々は一般ルールがなく独自のルールが根付いていた過去のインターネットが楽しかったと言う。権力者の意向通りにあらゆる悪法が可決、成立する。インターネットサイトから有名になって政治家になった人は権力者に迎合することしか出来ない。一般ルールは法律にするべきだし、欧米では一般ルールが法律になるしということを根拠に悪法をつくり悪法に賛成し続ける。若者達が権力や権力者に迎合するのはインターネットで得た一般ルールのおかげ。



もし一億回同じことを体験したら。願望実現に大切なことについて。

もし一億回同じことを体験したら。願望実現に大切なことについて。
これからお話することは私がたくさんのスピリチュアルの本を読んだ経験から気付いた願望実現に大切なことについてです。
ヤマトミコウジさんは『あってもなくてもどちらでも幸せと思うことが自分の欲しいものを手に入れる方法』と本の中で言っています。奥平亜美衣さんは本の中で『自分の今の状態と同じものを近未来で引きよせるわけだから願いを叶える前から幸せに生きていることが大事。願いって何だっけと思えるぐらい幸せに過ごすことが大事。願いってなんだっけと思えたらそれは願いが叶う合図』と本の中でおっしゃっています。五億年ボタンという作品があります。五億年ボタンというボタンを押すと五億年分の意識時間を過ごしてしまうという内容の作品です。五億年も何もない空間で人は過ごすとやがて五億年という時を過ごす中で人は生きることに固執しなくなります。あなたがもし一億回も自分の好きなことをしたとしたら一億回を過ぎたあたりで『自分の好きなことを一億回した。だけどもうこの自分の好きなことはあってもなくても良いや。好きなことが出来ても出来なくても良いや』と思うのが普通です。人がコツコツと願いを叶えたりコツコツと物事を積み重ねるその理由は『悟り』に到達するためです。このことはヤマトミコウジさんが言うあってもなくてもという言葉の意味であると私は思います。ヤマトミコウジさんは軽く願うことが願い事を叶えるコツであるとも本の中でおっしゃっています。その意味も『悟ることが大事』という意味であると思われます。お釈迦様が一億回修行して気づくことがあるとしたら『修業を一億回する前から、つまり最初からこの世に産まれた時から既に自分は完璧な存在で願いを叶える力があったんだ』ということに気付くかと思います。例えお釈迦さまではない人が一億回願いを叶えても『この世に生まれた時から既に自分は完璧な存在で願いを叶える力があったんだ』ということにやはり気付きます。つまり願いを叶えていくうえで大事なことは『この世に生まれた時から既に自分は完璧な存在なんだ。自分には願い事を叶える力が生まれた時からあるんだ。だから願い事を叶えても叶えなくても幸せなんだ』ということに気付くことです。
人間の人生は最高でも百年しかありません。ゆえにそこに、歪みが生じます。一年に一回しか出来ないことがあるならば百年で百回しか出来ません。ゆえに人は一年で一回しか出来ないことを一年で百回出来るように願うわけです。しかし、そこに執着心が生じます。重たく真剣に願ってしまうのです。そうすると願いは叶いません。ヤマトミコウジさんも本の中で重たく真剣に願うと願いは叶わないがニタニタとして軽く願えば願いは叶うと本の中で言っています。『願いが叶っても叶わなくてもどちらでも幸せ』。この心境、境地には一億回願い事を叶えたら、たどり着きます。ですが一億回実際に願いを叶えなくても良いのです。『もう既に私は一億回願いを叶えている。だから願いが叶っても叶わなくてもどちらでも幸せ』と思い込み続けることが大事なのです。『もう既に私は一億回願いを叶えている。だから願いが叶っても叶わなくてもどちらでも幸せ』と思い込み続けていると
本当にたくさん願い事が叶っていきます。『もう既に私は一億回願いを叶えている。だから願いが叶っても叶わなくてもどちらでも幸せ』を簡略化させた言葉は『願い事が叶っても叶わなくてもどちらでも幸せ』です。自分の好きなことでも一億回も体験したら執着心も無くなる。執着心はなくなったが体験することを諦めたわけではない。一億回も体験したら一億一回目も体験出来ることは確実なわけだから(呼吸するかどうかという点で呼吸をするのと同じぐらい確実なわけだから)。ゆえに『願い事が叶っても叶わなくてもどちらでも幸せ』と思う。つまり『願い事が叶っても叶わなくてもどちらでも幸せ』と思い込むことが願い事を叶える一番の方法であるということです。

画像付き。元クラスメイト達などへ捧ぐ。

画像付き。元クラスメイト達などへ捧ぐ。
まずは自己紹介から。私は寺本まこと。本名は寺本誠。
学歴は専門中退通信高卒で実質最終学歴は通信高卒。私の性別は男性です。
私は芸能事務所に所属したことがない。身分は一般人です。
私は1994年8月7日生まれ。血液型はB型です。
本格的にインターネットで活動を開始したのは2018年の23歳の時。
フェイスブックmixiも本格的に開始したのは20代の時からでフェイスブックは20代から初めてやり始めた。
以下は私が各ブログや各snsで樹立している成績の数々。
特に日々アクセス数がカウントさせるアメブロは元クラスメイト達にとっては追い風になる。
私は無党派で党員でもない。22歳から就労支援施設に入所して通っている(今もその就労支援施設に実質入所していて通っている。自宅から。施設の利用期限は去年5月いっぱいで切れているがあと一か月施設の利用期間があるので、その利用期間をとっているので。今は自費で施設を利用している)。
人それぞれ役割や運命があるといわれているけどそれは本当のことであると思った。
これからも頑張りたい。

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