
私はサッカー日本代表を応援するブログの管理人(2021年9月開設)。https://samuraibluewinner.seesaa.net/

ゴジラ、あるいはドナルドトランプだな、と自画自賛する私(寺本まこと)

トランプ「俺こそが。王だ~!!。

下記のアクセス数&訪問者数は。2026年4月から5月までのデータだ~!。
まさにこの世も人生も一寸先は闇だ。

」



ギレン「ここまで思い切らなければアメリカ人は、ついてこない。
医療無き世界で愛に生きよ!ジーク・ジオン!」

寺本まこと「22歳から基本的には薬を飲むことはやめたけれど。
でも22歳の時に確か一回か二回は精神薬を飲んでしまったから。
なので完全に薬断ちをしたという意味では。
23歳から完全に薬断ちしたという事になります。
一年の中で一回もあらゆる薬を飲まないという事が薬断ちという言葉を意味するならばです。分かりやすく言うと。2017年8月7日から2026年4月7日現在までで私は一日の中で、あらゆる薬について、飲むという事をせずに生きてきました(飲む=飲み込み体内に取り込む事の事)。
私は、学生の人達に伝えたいことがあります。
精神薬を飲めば確かに健全な学生生活は送れます。でも、それよりも大事な事は。
勇気を持つことです。勇気を持って薬を断つ事です。
自分らしく生きるのはとても辛いことです。でもそれでも、めげない事です。
薬を断ち、自分らしく生きていく。そのようにして生きていく中で、いじめや教師からの体罰があり、脳障害になったって良い。
それが人生です。
自分らしく生きることが大事なのです。
ちなみに私は薬は0歳から14歳の頃まではビョウフェルミンを飲む習慣がありました(ビョウフェルミンは胃の調子を良くする薬です)。15歳の頃から21歳までは精神薬を飲んでいました。22歳からは、あらゆる薬を断つようになり、23歳からは完全にあらゆる薬を断っています。ちなみに私は22歳の時から31歳の現在に至るまで病院で病気の治療をしたという事は、ありません(ただし、インフルエンザを予防する注射とコロナを予防する注射は打ちました。ワクチンによる副作用で熱が出て、その時は、熱冷ましの薬を飲みました。23歳から31歳までで飲んだ薬は熱冷ましの薬のみです)。
人は、変わることが出来ます。私のようにです。ですから、人生をくじけずに、めげずに、生きていきましょう」

植原ジュニア「2009年にsnsのハンゲームのidを削除してネット上から消えた僕が。
2022年にネット上に復活して。そして今やbingのサジェストにも掲載されているぐらいの。
大人気という事でね。本当に皆、ありがとう。これからも応援よろしく。
下記の画像は左クリックしてご覧ください。

」
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寺本まこと「エヴァンゲリオンはキリスト教がモチーフだけど。
僕なんかは作品を作る時は、キリスト教要素ゼロで
作るように心掛けている。
仏教の経典とか。ああいう感じ。
それを心掛けながら作品を作っている。
そういう意味では僕は、それこそアンチエヴァ流で(キリスト教要素ゼロで)、小説やイラストを作成している。
ブログ記事の執筆などもそうで。
なるべくはキリスト教要素ゼロで。
仏教的な感じで。書いています」